美都町へ行こう!

美しい都、美都町。国道191号が走る、山陰・山陽かけ橋の町。 一体どんなお宝があるのだろう。宝探しの始まり、始まり。                                                                          ★「匹見町へ行こう!」の妹ブログです

タグ:ヒキミトコーディネーター

★牛01
うしーーーーーーーーーーー。
牛、好きなんです。癒されます。好きです。
★牛02
こちらの牛のフォルムもステキ!

あっ、今日は牛の話題ではありませんでした。
熊、くまです。
今年はすこぶる美都での出没が多いそうです。
私も人生の中で3回ぐらい遭遇したことがありますが
超ボエー(石見弁、出雲ではオゾヤナー)です。

ところで
「熊棚」(クマダナ)って知ってます???
私もМさんに教えていただいて知った程度なんで
詳しくは分からんのですが
★熊の寝床

熊棚は、熊が木に登り、枝を折って餌(栗とか)を食べるとき
その引き寄せた枝を
よいしょ!と腰を上げて、お尻の下にはさんで作っていくものらしいんですよー。
自分の体重で押し固めながら完成させていくという熊なりの知恵なんでしょうかね。

熊さん、器用ですね。
でもでも、ぬいぐるみはかわいいけど
実物はこわいよねー。
あ、向こうは向こうで人間が超こわいらしいんですが。
味覚の秋。
栗だけでなく柿も実る時期ですね。
皆様、お気をつけ下さいね!
★枝おれ

★栗


あっ余談ですが
栗を食べたあとのう〇こはオレンジ色らしいでーーす。

#益田市美都町#熊#masudashi#hikimito#ヒキミトコーディネーター

新聞記事
中2の頃だったと思う。
記事冒頭は、イトッチこと伊藤君のカッコいいエピソード。

これまで私の過去について触れられた記事はなかったと記憶する。
浜畑記者さん、よくぞ深堀りしてくださいました。有難うございます。

すべての経験や出会いが今の私をつくっている。
無駄なコトやモノは皆無だった。
ドミノ倒しのように、一つの体験が次へ次へと繋がって、今ここに立っている。

今日までご縁をいただいた人が一人でも欠けていれば、今の私はいません。
すべてのみなさまに感謝です。

2020年9月7日。
自身の人生の原点に立ち返る日となりました。

#益田市美都町#益田市匹見町#ヒキミトコーディネーター

暑くなりました。

7月2日は美都勤務。

 

美都総合支所にいたら、声がかかる。

JA美都支店のATM付近で、手作りマスクが無料配布されている」と。

 

スマホとペンと手帳を片手に

Оさんと向かう。

 

おのずと取材魂がうごめく。

 

支店の一室に女性の皆さんが着座されておった。

どうやらこれから会議らしい。

 

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ATM
に人だかりが。

2つのカゴに山盛りのマスクを発見。

 

サイズも数種類。

暑さに備え、薄手の布で作られている。

 

取材開始。

 

手作りマスクを手掛けられたのは

JA西いわみ女性部美都支部およびJAしまね美都支店職員の皆さん。

 

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「おもてなしプロジェクト」の一環として

山陰中央新報さんで紹介されていた記事を参考に

暑い夏でも快適に過ごせるようにと

3日間かけて延べ29名の方がミシンを使って夏用のマスクを作ったのだそう。

その数、なんと120枚。

うち70枚を美都支店のATM付近で無料配布することになった、というわけ。

 

初日となった2日

マスクを求めて次々と人が訪れていました。

 

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今日は3日ですが、まだあるかなー。

ほしい方は

早めに美都支店のATMに足を運んでみてくださいねー!

 

ちなみに今日は

こちらでいただいたマスクを着用していますが

スースー風通しもよく快適です。

男性サイズの大きいサイズをいただいたから

顔がすっぽり隠れますね。

 

それはそうと

いくらマスクで顔を隠していても

結構バレるものですね。

 

#JA美都支店#ヒキミトコーディネーター#まちづくり#益田市美都町

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

匹見プラスで美都でもお仕事がスタートし

丸3ヶ月が経とうとしている。

 

美都はまだまだ未知の土地だ。

 

そんな中

現在は美都総合支所にお勤めで

過去には

匹見総合支所で一緒にお仕事させていただいたこともある

保健師の吉田眞由美さんからお声がかかった。

 

美都地域をあちこち回りながら

自身の健康を意識し実践へと促し、健康寿命を延ばす

そんな「もっと・ずっと・元気に暮らそうツアー」へのお誘い。

 

とても健康的な生活を送っているとはいえない石橋にとって

美都を知り、自身の健康にも目を向ける

一石二鳥の機会になった。

 

6月23日。

待ち合わせの美都温泉に向かう。

 

11時40分。一台の白いバンが駐車場に停まった。

吉田さんと

益田市社会福祉協議会の生活支援コーディネーターの田村めぐみさんが

バンから荷物を持ち出し、美都温泉に隣接するお食事処「ゆずのき」へ。

田村さんは、自称ヒトミシリ、らしいが

そんなふうにはミエナイ!ぞ。

 

この日の日中気温は30℃近くを記録。

でもマスクは外せない。暑い。

 

クーラーの効いた和室へ入る。

前日夕方、お二人で仕上げたという横断幕。

テープで角を留めていく。

時間が刻々と迫っている。慌ただしく準備が進む。

 

美都地域でも高齢化率があがり

一人で食事をする方々が増える中

益田市内で先駆けて、このツアーが試験的に行われているというわけだ。

 

昨年12月以降、毎月1回のペースで開かれてきたこのツアーは

美都中学校で生徒と一緒に栄養バランスの良い給食を食べながら交流したり

保健師の吉田さんから食事の話を聞いたり体操の指導を受けたり

地域のスーパーに立ち寄って買い物をする、という行程。

 

新型コロナウイルスの影響で

3月以降、ツアーは中止されていたが

自粛規制が解けたのを受け、再開の運びに。

 

 

12時にツアーがスタート。

高齢者の方をはじめ、社協、特別養護老人ホーム「美寿苑(みとしえん)」の職員さんと栄養士さん、美都総合支所の職員さんらも参加。

 

久しぶりの再会とあって、参加者の皆さんの顔はほころんでいた。

 

このたび参加された高齢者の方は

美寿苑さんが主宰されている高齢者サロン「暖暖(だんだん)茶の間」に

集っている方々。

 

だんだん、というと出雲弁で「ありがとう」。

という意味ではなかった。

 

美寿苑さんでは

地域の皆さんが住み慣れた地域で元気に過ごせるようにと

平成28年9月にこのサロンを立ち上げられ

毎週1回のペースで、健康チェックや百歳体操、昼食をはさんで交流の機会を

設けておられるそうだ。

 

後で吉田さんから教えてもらったのだが

いま益田市内で普及している百歳体操。

コチラの美寿苑は美都地域では1号だったらしい。

 

美都は健康づくりの推進地域、というわけだ。

 

 

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ツアー冒頭

吉田さんから「一番大切なのは日々の体づくり」だと。

そのためには

「バランスの良い食事」「適度な運動」「良質な睡眠」が大切であると。

 

食事は「皿(数)をそろえる」ことが大切で

主菜、副菜、たんぱく質など毎に皿をそろえていくのがコツらしい。

 

また

水分補給を1日コップ8杯分(1,5りっとるに相当)摂るのを推奨。

 

自身を振り返る。

最近炭酸水を飲んでるけど、珈琲のほうが量が多いかも。

珈琲は体内の水分を奪うため(たしか)

水分補給にはカウントされないはず。

 

吉田さん、こまめに水分摂るように気を付けます!

ファイト!私。

 

 

12時40分。

ゆずのきの料理長さんが腕を振るわれた料理が次々と運ばれていく。

 

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メイン料理は、肉―――――。

鶏の唐揚げが5~6個、鎮座しているじゃないですかー。感動!

 

最近のルーティーンで、まずは野菜を完食してから、のお肉。

きれいに平らげた。

栄養バランスもしっかり考えられたメニュー。

私の血肉になってくれよーー。

 

あとで料理長さんご本人から伺ったのだが、ゆずエキスが入っていたとのこと。

暑い季節にはピッタリの果汁入り唐揚げ。

食い気が勝って、ゆずエキスの存在に気づかず。

スミマセン。もっと味わう時間が必要だった。

 

その後は昼寝。と行きたいところだが、そうはさせてくれない。

 

温泉内の広い和室へ移動するとパイプ椅子が整然と並んでいる。

部屋には赤いポロシャツを着た

運動バリバリできますオーラが漂う女性がお出迎え。

太陽フィットネス勤務のSさん。

 

親しみやすい性格で初対面とは思えない気安さで

参加者との距離がぐっと縮まった。

 

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基本、パイプ椅子に座った状態での体操で

軽くできるわ!と高をくくっていたが

なんのなんの、日頃声を発しない筋肉のあちこちから

悲鳴が伝わってくる。

 

足を動かしながら、右手と左手で違う動きを求められたり

頭も身体も混乱気味。

 

あっという間の一時間だったが

その夜、本当に久しぶりの爆睡の時を得た。

身体は正直なのだった。

 

ツアーの最後は

美都総合支所近くにある

「Yショップ JAしまねラーバン店」でお買い物。

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店頭では、ゼリーの詰め放題など趣向を凝らしてお客様をもてなしてくださった。

 

私は、黒豆とケチャップを買う。

こうみえて(どうみえて?)石橋は人知れず、料理もしている。

 

500円以上買ったところ、お玉ですくったピンポンボールの数だけ

生卵のプレゼント、という

非常にうれしいサプライズもあった。

 

そんなこんなで予定されていた3時間の行程はあっという間に

終了。

 

 

各施設、各人の強みをつなげ

合わせ技にした「もっと・ずっと・元気に暮らそうツアー」。

 

吉田さんや田村さんが入念な事前準備をされ

関係各位が同じ目的に向かって協力し、実践されているからこそ

このツアーはうまくいっているのだと感じた。

 

 

「良いことはコピペしよう」がモットーの石橋は

益田市内の各所にも

美都で生まれた健康づくりの取り組みが広がることを願う。

#益田市美都町#健康づくり#
もっと・ずっと・元気に暮らそうツアー#ヒキミトコーディネーター#まちづくり

茸屋「寺ケ溢」(きのこや てらがえき)の名で 益田市美都町都茂で椎茸を栽培されている山田祥二さん。 山田さんのご紹介で 美都で椎茸栽培をされている生産者から集荷された 椎茸の選別作業があると聞き、
5月12日午後 益田市遠田町にある選別場を訪問。

到着すると3人(その後4人に)の方が
選別作業に大忙し。

予め集荷された乾椎茸を
サイズの大きさによって3種類(正確には4種類)に分かれる
機械に通して、選別。

それを更に
①整った丸型と変形
②巻きの大きさ(大中小)
 (※ここまでで6分類)
③バレと呼ばれ、周辺が欠けているもの
といった具体に手作業で合計7分類されていました。

これは年に1回、この時期に行われる作業とのこと。

山田さん、スタッフの皆さん
お忙しい最中に
ご対応いただき、有難うございました!

美都町都茂にある食堂「武」。
今日もごやっかいになりました。

午後から美都出勤だったため、到着は13時近くに。
これが幸いして、日替わり定食ではなく
噂の焼き飯を注文することができました。
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ママさん、手間をかけてしまいゴメンナサイ。

ちょうど店内には2人のご婦人もいらっしゃって
「武の焼き飯は美味しい」と絶賛。
「オムライスもおいしい」らしい。次回のお楽しみに。
初対面同士で仲良くなれる「氣」がある。

ほどなくママさんが運んできてくださった焼き飯は
ピーマン、玉ねぎ、にんじん、卵が小さく刻まれていた。
玉ねぎの透明度が半端なく、丁寧に、そしてしっかりと
火と油を通されたことがわかる。

塩コショウがしっかり効き
豚肉の旨味が広がった。

中華スープもついて600円。

一度お試しあれ。

ご婦人とママさんたちのやりとりを聞いていたら
5月20日(水)の日替わり定食のメールは天ぷらになる予定。

武さんの天ぷらもおいしいらしいので
気になる方は足を運んでみてくださいね。

ではでは、そういうことで仕事始めます。

#益田市美都町#益田市ランチ




4月に入り

美都町の大久保広兼紙資料館さんへ足繁く通うようになってから

いつも気になっていた場所がありました。

 

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道路近くに掲げられた家紋つきの看板。

「茸屋(きのこや)寺ケ溢(てらがえき)」。

 

ここは桃源郷かと思うような空間が広がっています。

 

空に向かって屹立する杉林に取り囲まれるように

小ぢんまりとした家があって

綺麗に整えられた柚子畑がある。

 

ここはナニかある。嗅覚が騒ぐ。

 

そう思い、思いながら、早1か月が過ぎて。

 

5月5日。

美都のHさんから連絡が入る。

「椎茸を作っておられる山田さんは訪ねたの?」と。

「行きたいのだけど、また行けていなくて」と

答えると

「なら、連絡してあげる」。

そう言って調整してくださったのです。

「なんと親切な!」

感謝、感謝でございます。

 

S先生からHさんへ、そして山田さんへ。

 

皆さんのご厚意で

人から人へつないでいただき
美都行脚をさせていただいております。

 

 

山田さん
 で、山田さんを訪ねました。

 

玄関上
 
「寺ケ溢」は屋号とのこと。

ネットで調べると「溢」は「あふれる」とも読みます。

この一帯、かつて水が豊富だったのでしょうか。

 

70代の山田さんは

20歳のときに最初は自給自足として椎茸栽培を始めたそうです。

 

聞けば昭和50年頃。

まだ美都町で柚子が生産されていく前の話。

美都町の一億円作物として椎茸栽培が推奨されたそうで

多い時には組合員さんが100軒ぐらいいらっしゃったそうです。

現在は、6軒ぐらい。益田市内でみると11軒とのことでした。


山田さんは

一級品の乾椎茸をメーンに

広島や益田などのお客様と直接販売をされており

美都町内ではラーバンさん、美都温泉さん、道の駅サンエイト美都さん

益田市内ではキヌヤ本店・中吉田店・西益田店さん
Aコープますだ中央店とラポ店さんで

販売されています。

また
益田市内の給食を一手に引き受けておられるとのことです。


スゴイです!!

山田さんがこだわっていらっしゃるのは

ホダ木となるクヌギを苗から育てあげ
ホダ場も杉を植えて整備したうえで
杉の下で露地栽培されていること。


拠点となる建物の周囲には360度

山田さんがコツコツと築き上げたホダ場が広がっていて

 

杉の下
空にすっくと伸びる杉林の下に

几帳面に整列するかのようにホダ木が並べられていて

とても気持ちが良い景観です。

鳥居


ヨロイ


ムカデ


杉の木の下はフカフカの絨毯になっていて

歩きご心地もよい。

ここは森林浴をするのにもピッタリだと
内心、思いました。

 

 

椎茸に関して知識がないということが分かったらしく
(バレルよねー)

分かりやすくまとめられたA3サイズの紙を手渡してくださいました。

「勉強いたします」。

 

気になっていたことを

恐る恐る聞いてみました。

「山田さんの椎茸は購入することができますか」と。

 

ここにいます
定年後ほぼ毎日のようにこの場所にいらっしゃるそうなので

しいたけなら即購入OK

生椎茸なら事前連絡で対応してくださるそうですよ。

お土産に季節の贈り物にされる方も多いそうです。

 


しいたけチップス
薄くスライスして乾燥された乾椎茸を
つまませていただいたんですが
これが実に旨い!
酒のつまみに合いますわ。これ。


実は
生椎茸もいただいて

自宅に帰り、オリーブオイルとお塩だけで蒸して
食させていただいたのですが
風味豊か、滋味あふれる味わいで
本当に美味しい。
山田さんの人柄も伝わってきました。

販売用の乾椎茸は
ご覧のように(下の写真2枚)丁寧にパッケージされていて
益田市内の個人生産者では唯一
乾燥剤も入れておられます。
生産した椎茸を美味しく味わってほしいという
想いも伝わってきました。

シイタケパッケージ

しいたけ裏パッケージ


★お問い合わせなどは
山田祥二さん

電話・ファックス兼用 0856~52-2584

へお願いします。

来週は
美都町内の椎茸生産者さんたちが一堂に会される
共同選別場へ直行する予定になっています。

 

 #益田市#益田市美都町#椎茸#茸屋 寺ケ溢#ヒキミト#ヒキミトコーディネーター

 

令和2年4月1日より

益田市まちづくりコーディネーターを拝命した

石橋留美子と申します。

 

平成20年4月1日から令和2年3月31日まで

益田市匹見町まちづくりコーディネーターとして

匹見町を拠点に

地域の皆さんに助けていただきながら

さまざまなまちづくりに取り組んでまいりました。

 

このたび

益田市さんから「美都でも」と声をかけていただいたことで

匹見町まちづくりコーディネーターへの打診をいただいた

15年前を思い出しました。

 

どんな形であっても

「自分への頼まれごとはお受けしよう」と。

こうしたご縁のつながりが

自分が想像しない未来へと導いてくれるものであると。

 

正直申し上げて、能力、体力、精神力。

自分にできるのだろうかという思いもございますが、

「これも何かの縁」と思い直し、お受けしたところです。

 

匹見での沢山の経験や培った人脈を

今度はお隣・美都町でも活かし、ひいては益田市のために

少しでもお役にたてる自分あでありたいと思っております。

 

 

美都町の皆様、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

匹見町の皆様、これまで通り宜しくお願い申し上げます。

そして益田市の皆様も。

 

年度初めということで

慌ただしい時間が過ぎてあおりますが

少しずつ新しいカタチに慣れていきたいと思っております。

 

コロナの影響もあり

美都町においては当面、挨拶回りと地理を知るため

各地域を回り情報取集・発信を行ってまいりたいと思います。

 

肩書は

これまでの益田市匹見町まちづくりコーディネーターから

益田市まちづくりコーディネーターへ。

 

でも、でも

あくまで匹見、美都が活動エリアなので

誤解のなきよう

「ヒキミト」という言葉を造ってみました。

 

名刺
略して

ヒキミトコーディネーター。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

★追伸
情報発信の手法の一つとしてブログを立ち上げました。
題して、「美都町へ行こう!」
どこかで聞いたことのあるような(笑)。

そう
13年先輩の「匹見町へ行こう!」の姉妹ブログとなります。

美都といえば
ゆず、いちご、いろいろあると思うのですが
「美しい都」なので
その名前にふさわしい美しい桜のデザインを
ブログの背景に選びました。

季節が夏、秋、冬と移り変わっていくけれど
今のところ、通年この背景で進めていきたいと思っています。

どうぞ宜しくお願い致します。

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